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フレイアクリニックの医療脱毛コラム

脱毛恥ずかしい
部位別の医療脱毛

全身脱毛は恥ずかしがらなくてOK!気になるVIOの施術対応を解説

体型や毛量の多さ、肌状態にコンプレックスを抱えていたり、VIOなどを他人に見せることに抵抗があったりして、全身脱毛の施術に恥ずかしさを感じる方もいます。

全身脱毛の施術をおこなうクリニックやサロンでは、施術環境や照射手順を工夫し、患者さまの負担の軽減に取り組んでいます。
無料のカウンセリングで対応を確認できるので、不安な方は説明を聞いたうえで施術を受けるか検討してみてください。

自己処理は肌トラブルの原因に!悩んだらカウンセリングへ

クリニックやサロンでは、無料カウンセリングで施術内容やリスク、契約について説明しています。
また、毛が濃い、肌に傷跡がある、デリケートゾーンのにおいが気になるなどの脱毛に関する悩みや不安も相談できます。

また、カミソリや毛抜きなどを使った自己処理は、黒ずみや皮膚の下に毛が埋まった状態で伸びる「埋没毛(まいぼつもう)」などの肌トラブルを引き起こす原因になります。
さらに肌は外部から繰り返し強い刺激を受けると、メラニンを過剰に発生させたり角質層を厚くしたりして肌を守ろうとします。
すると、肌に色素沈着が発生してしまいます。

自己処理を繰り返すと肌トラブルのリスクが高まります。医療レーザー脱毛で発毛組織を破壊した毛穴から再発毛することはほとんどなく、施術後は自己処理の頻度が低くなるため、将来的に考えると肌トラブルの予防につながるといえます。

フレイアクリニックの患者さまの恥ずかしさ軽減への取り組み

フレイアクリニックでは、レーザー照射時に肌の露出をできるだけ少なくすることや、施術は完全個室でおこなうなど、患者さまの不安を軽減に取り組んでいます。
施術を担当する女性看護師は多くの患者さまの施術を行っているため、患者さまは特に視線を気にする必要もございません。

施術は完全個室

フレイアクリニックでの施術はすべて完全個室でおこないます。
個室には施術を担当する女性看護師のみ入室するため、他の患者さまに着替えや施術の様子を見られることはありません。

肌の露出をできるだけ少なくして手早く照射

フレイアクリニックでは、看護師が照射部分を素早く判断し、手早くレーザーを当てていきます。
また、レーザーを照射しない部位はタオルで覆い施術を行うため、肌の露出をできるだけ少なくしています。
たとえば、全身脱毛プランで背中を照射する際は、ベッドにうつ伏せになった患者さまの腰や脚にはタオルをかけた状態で施術をすすめます。

特に気になるVIOの施術の手順を解説

Vライン

Vラインはベッドに仰向けになり、両足を肩幅程度に開いた状態でレーザーを照射します。
ペーパーショーツは脱いでいただき、照射に必要な部分以外はタオルをかけて施術をおこないます。

Iライン

Iラインは、ペーパーショーツを脱ぎ、ベッドに仰向けになった状態でおこないます。
露出範囲をできるだけ少なくするため、Iラインの照射側の足のヒザを外側に倒し、看護師が必要な範囲だけを見えるようにして、左右順番に照射します。

Oライン

Oラインは、患者さまにベッドでうつ伏せまたは横向きになっていただき、施術をおこないます。
足を肩幅程度に曲げるように広げていただきます。腰や脚まわりはタオルをかけ、お手入れする部分だけ見えるようにしてレーザーを照射していきます。
VIO脱毛の基本情報

デリケートゾーンのにおい対策は施術前にセルフケア!

デリケートゾーンのにおいを気にする方もいますが、施術前にVIOの毛を処理することで雑菌の繁殖や蒸れが抑えられるため、ある程度におい軽減につながるといえます。
また、デリケートゾーンなどのにおいを心配される患者さまは、施術前のシャワーやお手洗い後の洗浄も有効です。
なお、フレイアクリニックでは、各施術室に除菌用のウエットシートも設置しておりますので、施術前にお使いいただけます。
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